雑記

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私、○○を剥かせるとスゴイ女なんです

毒舌な兼業ライターの椿れもんです。 突然ですが、玉ねぎってどこまでが皮なのかと考えたことはありませんか? そういえば、お隣の国では「まるで皮を剥くように、次々に疑惑が暴かれるから」という理由で「タマネギ男」とあだ名をつけられた政治家さんがいますよね。 ちなみに私は、玉ねぎの場合だと、全体の半分が茶色ければ皮だとみなして剥くようにしています。 今回は、食欲の秋ということで、脱いでも全然すごくありませ […]

就活、終活、いつから始める? ~団塊ジュニアのおひとり様ライターが語る、老後を迎える前に始めておくべき「シュウカツ」の話~

WEBライターの椿れもんです。 兼業スタイルと毒舌ライティングに、時々ドキドキするようなセクシーテイストも織り交ぜながら、独自路線を突き進んでいます。   突然ですが、「ソロ活」ってご存じですか? ソロ活とは、自分ひとりで充実した時間を過ごして楽しむこと。 これまでネガティブなニュアンスで語られがちだった、「おひとり様」や「ぼっち」といった言葉とは逆に、ソロ活はひとり時間をポジティブに楽 […]

「大丈夫です」という敬語の誤用より恐ろしい、恋愛の地雷ワード「大丈夫?」

WEBライターの椿れもんです。   「最近の若者は、“大丈夫”という言葉の使い方がおかしい」 そんな風にぼやく中高年の声を、数年前からよく聞くようになりました。 たとえば、コンビニでお弁当を買って「お箸はお付けしますか?」と訊かれた時や、食べ物や飲み物のおかわりを勧められた時に、不要だと意思表示するために「大丈夫です」と答えるケースなどが該当します。   英語の No than […]

「若気の至り」プロセスと武装解除 やってはいけないことをやり尽くした若い日々へのレクイエム

「若さ」。 それは理論武装とプライドでがんじがらめになり、攻めの行動も、守りの決断もできず、とにかくカラ回って、その結果を社会のせいにしたり自分のせいにしたり忙しくて、挙句の果てに大人から見たら顛末が容易に想像できること…一時の感情でバイトをバックレたり、やったこともないギャンブルに所持金全額つぎ込んだり、ゆきずりのセックスしたり…と、しょーもない武勇伝もどきを量産するその短絡さと、 「ハチャメチ […]

毒舌ライターの私が『妄想国語辞典』に加えたい「心の声会話集」

WEBライターの椿れもんです。 あなたは小さい頃、どんな職業になりたいと憧れていましたか? 日本ファイナンシャル・プランナーズ協会が発表した、2018年度小学生の「将来なりたい職業」ランキングによると、男子の1位は「野球選手・監督」、女子の1位は「パティシエール」だったそうです。ちなみに、男子の6位には、「ユーチューバー」がランクイン。時代を感じますね。 そういえば、巷で話題の書籍『妄想国語辞典』 […]

「見えざる手」が奇跡を生んだ。ある子ねこの不思議な力

こんにちは。兼業ライターのポーリアです。 今回ご紹介するのは、この世には人知では予測できない「世界/力」があることを実感させられたお話です。 あなたもそういう体験をされたことがあるのではないでしょうか。   なにが友人に起こったのか 友人から、不思議ですてきな話を聞きました。 ある町を探索する催しに参加した時のことです。 神社やその町ゆかりの名所を訪ね終わり、さあ解散ということになりまし […]

毒舌ライターが「叱る5歳児」にイラッとする心理を分析してみた

WEBライターの椿れもんです。 私は小さい頃から、かなりの毒舌です。 良く言えば裏表がなく、悪く言えばデリカシーがありません。 心の声がうっかり漏れ出たら、命がいくつあっても足りないなといつも思っています。   そんな私は、毒舌キャラの芸能人がバッサリ言い切ってくれるバラエティー番組が大好き。 でも、「2018ユーキャン新語・流行語大賞」のトップテンにも入った「ボーッと生きてんじゃねーよ […]

時代との別れは新しい私を創る 24時間耐久カラオケで感じた感謝と決別

こんにちは。防災ライターの南部優子です。 まさかこの歳になって、こんな形で新しい時代の幕開けを迎えることになるとは思ってもいませんでした。 先日行われた「平成フィナーレ!平成の名曲に溺れる24時間耐久カラオケ」に参加した感想を、少しだけお話させてください。 こんなアホな企画、ほっとくわけにいかん たまたま勘違いからライターを始めることになって(この話は別の機会に詳しく)、新しくできた仲間に誘われた […]

WEBライター歴7ヶ月の私が、男を虜にする究極の足を手に入れた方法

WEBライターの椿れもんです。 何の自慢にもなりませんが、私は足にかなりのコンプレックスを持っています。 生まれつき幅広・甲高の足なので、可愛らしいデザインのパンプスは、ことごとくアウト。 そして、足が太いのもずっと悩みのタネでした。ロングブーツは、よほどゆったりしたデザインでない限り、ふくらはぎが入りません。 そんな私ですが、WEBライターを始めて7ヶ月が経った頃、「男を虜にする究極の足」を手に […]

滋賀大学が仕掛ける未来図「データサイエンス学部」設立を読み解く

こんにちは。 兼業ライターのポーリアです。 雑誌AERA(19.5.13 NO.21増大号)をなんとなく読んでいて、「ハッ!」としたことがありました。 2019年度の入試志願者数が増えた「大学ランキング」というのが載っていたのです。   国公立では1位が滋賀大学で、2位は横浜市立大学でした。 ちなみに、私立の1位は武蔵野大学です。 2015年に文部科学省が、国公立大学の文系学部の廃止・縮 […]

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