雑記

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サポートライターが商標に登録されるまで 〜その1 なぜ思いついたのか〜

皆さん、こんにちは。 サポートライター®の西野と申します。 思うところがあって「サポートライター」という私の肩書きを商標登録いたしました。   なぜそんなことを思いついたのか、どうやって手続きをしたのか、それをどう活用したいか、この辺りについて、この文章を通してシェアしたいと思います。 今後、皆さんが何か思い立った時の参考にしていただければ幸いです。 今回はその1回目、「なぜ思いついたの […]

FacebookのイベントページやLINEグループでの不参加・欠席連絡は、なぜ迷惑なのか?

毒舌な兼業ライターの椿れもんです。 昨年10月以来の、お久しぶりな寄稿となりました。 ご無沙汰してしまった約3ヶ月間、本当にいろいろありまして、公私にわたってお断りせざるを得なかったことは数知れず。 悔しい思いや申し訳なさを抱えながら、伝えるべき相手に直接連絡を入れる機会が多く発生しました。 そこで今回は、そんな不参加・欠席連絡について、私の経験談を交えながらお話したいと思います。   […]

ネイル施術から学んだライターの生き残り術

こんにちは。防災ライターの南部優子です。 今日は、ネイルの小ネタ。 ちょっぴりやらかした反省と、そこからただでは起き上がらなかった学びの話をしたいと思います。 ライターが憧れたネイルの「理想と現実」 正直に白状します。 憧れていたんです、ネイル。 本を読んだり、資料をめくったり、PCを操作したりするとき、ちらっと目に入る指先がつやつやしてたら、ちょっと幸せな気分になりません? あと実用的な問題とし […]

私、○○を剥かせるとスゴイ女なんです

毒舌な兼業ライターの椿れもんです。 突然ですが、玉ねぎってどこまでが皮なのかと考えたことはありませんか? そういえば、お隣の国では「まるで皮を剥くように、次々に疑惑が暴かれるから」という理由で「タマネギ男」とあだ名をつけられた政治家さんがいますよね。 ちなみに私は、玉ねぎの場合だと、全体の半分が茶色ければ皮だとみなして剥くようにしています。 今回は、食欲の秋ということで、脱いでも全然すごくありませ […]

就活、終活、いつから始める? ~団塊ジュニアのおひとり様ライターが語る、老後を迎える前に始めておくべき「シュウカツ」の話~

WEBライターの椿れもんです。 兼業スタイルと毒舌ライティングに、時々ドキドキするようなセクシーテイストも織り交ぜながら、独自路線を突き進んでいます。   突然ですが、「ソロ活」ってご存じですか? ソロ活とは、自分ひとりで充実した時間を過ごして楽しむこと。 これまでネガティブなニュアンスで語られがちだった、「おひとり様」や「ぼっち」といった言葉とは逆に、ソロ活はひとり時間をポジティブに楽 […]

「大丈夫です」という敬語の誤用より恐ろしい、恋愛の地雷ワード「大丈夫?」

WEBライターの椿れもんです。   「最近の若者は、“大丈夫”という言葉の使い方がおかしい」 そんな風にぼやく中高年の声を、数年前からよく聞くようになりました。 たとえば、コンビニでお弁当を買って「お箸はお付けしますか?」と訊かれた時や、食べ物や飲み物のおかわりを勧められた時に、不要だと意思表示するために「大丈夫です」と答えるケースなどが該当します。   英語の No than […]

「若気の至り」プロセスと武装解除 やってはいけないことをやり尽くした若い日々へのレクイエム

「若さ」。 それは理論武装とプライドでがんじがらめになり、攻めの行動も、守りの決断もできず、とにかくカラ回って、その結果を社会のせいにしたり自分のせいにしたり忙しくて、挙句の果てに大人から見たら顛末が容易に想像できること…一時の感情でバイトをバックレたり、やったこともないギャンブルに所持金全額つぎ込んだり、ゆきずりのセックスしたり…と、しょーもない武勇伝もどきを量産するその短絡さと、 「ハチャメチ […]

毒舌ライターの私が『妄想国語辞典』に加えたい「心の声会話集」

WEBライターの椿れもんです。 あなたは小さい頃、どんな職業になりたいと憧れていましたか? 日本ファイナンシャル・プランナーズ協会が発表した、2018年度小学生の「将来なりたい職業」ランキングによると、男子の1位は「野球選手・監督」、女子の1位は「パティシエール」だったそうです。ちなみに、男子の6位には、「ユーチューバー」がランクイン。時代を感じますね。 そういえば、巷で話題の書籍『妄想国語辞典』 […]

「見えざる手」が奇跡を生んだ。ある子ねこの不思議な力

こんにちは。兼業ライターのポーリアです。 今回ご紹介するのは、この世には人知では予測できない「世界/力」があることを実感させられたお話です。 あなたもそういう体験をされたことがあるのではないでしょうか。   なにが友人に起こったのか 友人から、不思議ですてきな話を聞きました。 ある町を探索する催しに参加した時のことです。 神社やその町ゆかりの名所を訪ね終わり、さあ解散ということになりまし […]

毒舌ライターが「叱る5歳児」にイラッとする心理を分析してみた

WEBライターの椿れもんです。 私は小さい頃から、かなりの毒舌です。 良く言えば裏表がなく、悪く言えばデリカシーがありません。 心の声がうっかり漏れ出たら、命がいくつあっても足りないなといつも思っています。   そんな私は、毒舌キャラの芸能人がバッサリ言い切ってくれるバラエティー番組が大好き。 でも、「2018ユーキャン新語・流行語大賞」のトップテンにも入った「ボーッと生きてんじゃねーよ […]

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